TICAD市民社会フォーラムとの共催シリーズ
駐日レソト大使とのコーヒーアワー
谷口和繁・世界銀行駐日特別代表の歓迎挨拶の後、リカテ大使が写真を交えてスピーチを行い、国土面積が四国の1.6倍で国土全域が標高1500メートルを超えるレソトの自然環境、ダイヤモンド原石「レソトの約束(Lesotho Promise)など鉱物資源、衣類・織物など製造業をはじめ民間部門の発展状況、日本から投資促進とレソトでのビジネス機会について説明しました。
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駐日ケニア大使とのコーヒーアワー
世界銀行情報センター(PIC東京)とTICAD市民社会フォーラムは本日、駐日ケニア大使とのコーヒーアワーを共同で開催しました。第4回アフリカ開発会議(TICAD4)に向けたアフリカについての関心を高める「アフリカキャンペーン2008」の一部として駐日アフリカ大使を毎月1回お招きし、アフリカについての話を大使から直接聞くシリーズの第12回で、NGO、企業、学生など約20名が参加しました。
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駐日マラウィ大使とのコーヒーアワー
2007年10月16日, 東京 - TICAD市民社会フォーラムと世界銀行情報センター(PIC東京)は本日、第11回目となる駐日アフリカ大使とのコーヒーアワーを共同で開催しました。今回のゲストはルーズベルト・ゴンドゥエ駐日マラウィ共和国特命全権大使で、コメンテイターとして、歌手で元青年海外協力隊(JOCV)村落開発普及員の山田耕平さんが参加しました。
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駐日ガーナ大使とのコーヒーアワー、TICAD市民社会フォーラムと共催
2007年7月31日、 東京-世界銀行情報センター(PIC東京)とTICAD市民社会フォーラムは本日、「駐日ガーナー大使とのコーヒーアワー」を共催し、NGO、企業、政府、大学関係など約40名が参加しました。
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タンザニアとウガンダに関するパブリックセミナー
世界銀行東京事務所とTICAD市民社会フォーラムは本日、パブリックセミナー「タンザニア、ウガンダ:成長の機会と日本、世界銀行の役割」を共催しました。2008年に開催予定のTICAD4(第4回アフリカ開発会議)に向けてアフリカへの関心を高める「アフリカ2008キャンペーン」の一部として企画された本セミナーは、テレビ会議で東京、神戸、札幌、京都、筑波を接続し、120名以上が議論に参加しました。
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アフリカの金融セクターに関するコーヒーアワーをTICAD市民社会フォーラムと共催
2007年4月23日、東京 - 世界銀行情報センター(PIC東京)とTICAD市民社会フォーラムは本日夜、PICコーヒーアワー「アフリカで金融セクターは機能するか?」を共催し、政府、企業、NGO、研究者、学生など約30名が参加しました。
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駐日ボツワナ大使とのコーヒーアワー
2007年4月12日、東京 - 世界銀行情報センター(PIC東京)とTICAD市民社会フォーラム本日、駐日ボツワナ大使とのコーヒーアワーを開催しました。駐日アフリカ大使をゲストスピーカーに招き、アフリカについての理解を深める場を提供するシリーズの9回目で、政府、企業、NGO、大学・学生など約30名が参加しました。
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駐日エチオピア大使とのコーヒーアワー
2007年2月20日、東京 – 世界銀行情報センター(PIC東京)は本日夜、駐日エチオピア大使とのコーヒーアワーをTICAD市民社会フォーラム と共催し、約25名が参加しました。駐日アフリカ大使をゲストにお招きするシリーズの8回目で、これまでマダガスカル、タンザニア、モザンビーク、南アフリカ、チュニジア、ザンビア、ウガンダの駐日大使が参加しました。
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駐日ザンビア大使とのコーヒーアワー
2006年12月11日、東京 – TICAD市民社会フォーラム と世界銀行情報センター(PIC東京)は本日午後6時30分から8時まで、「駐日ザンビア大使とのコーヒーアワー」を共催し、政府、企業、NGOなど様々な立場から20人以上が参加しました。
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駐日ウガンダ大使とのPICコーヒーアワー
2006年11月13日、東京 – PIC東京(世界銀行情報センター)とTICAD市民社会フォーラムは本日、アフリカ大使とのコーヒーアワーシリーズ第6回を共催しました。今回は駐日ウガンダ共和国大使のワッスワ・ロッキー・ビリッグワさんをゲストスピーカー、日本貿易振興機構アジア経済研究所研究員の吉田栄一さんをコメンテイターに招きました。
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アフリカの挑戦と新しい機会に関するセミナーと南ア大使とのコーヒーアワー
2006年8月7日、東京 - 世界グループは本日、パブリックセミナー「アフリカの挑戦と新しい機会」を、世界銀行東京開発ラーニングセンターの協力により、東京、大阪(大阪大学中之島センター)、南アフリカ(世界銀行南アフリカ事務所)をテレビ会議で接続して開催し...
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駐日モザンビーク大使とのコーヒーアワー
2006年3月24日、東京 - TICAD市民社会フォーラムと世界銀行情報センター(PIC東京)は本日、「アフリカ大使とのコーヒーアワー」シリーズを開催し、ダニエル·アントニオ駐日モザンビーク大使をゲストスピーカーとしてお招きしました。
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駐日チュニジア大使とのコーヒーアワー
2006年2月21日、東京 - TICAD市民社会フォーラムと世界銀行情報センター(PIC東京)は本日、駐日アフリカ大使を招いてのコーヒーアワーシリーズの第3回目をPIC東京にて開催しました。今回は、サラ·ハンナシ駐日チュニジア共和国大使をゲストスピーカーにお招きし、シビルソサエティ、研究機関、企業など約20名が参加しました。
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駐日タンザニア大使とのPICコーヒーアワー
2005年12月21日、東京 – 世界銀行情報センター(PIC東京)とTICAD市民社会フォーラムは本日、E.E.E. ムタンゴ駐日タンザニア大使をゲストスピーカーに招き、駐日アフリカ大使とのコーヒーアワーシリーズの第2回を行いました。
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駐日マダガスカル大使とのコーヒーアワー
2005年11月7日、東京 - TICAD市民社会フォーラムと世界銀行情報センター(PIC東京)は、駐日アフリカ大使をゲストスピーカーに招くPICコーヒーアワーシリーズの共同開催を開始しました。アフリカの大使から直接、アフリカの様々な側面についてお話を伺うシリーズで、本日の第1回は、ジョセリン・ラディフェラ駐日マダガスカル大使をお招きしました。
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アフリカ関連の共催イベント
山形豪写真展&トークセッション 「南部アフリカの人と自然」
写真展の最終日にあたる本日のトークセッションでは、写真家・山形豪さんより、南アフリカ・ヨハネスブルグの現在の様子や大都市で広がる格差について、また、野生動物と地元住民との関わりあいなどについて、写真と撮影時のエピソードをご紹介いただきながら、お話いただきました。
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PLAS写真展「アフリカのエイズ孤児」、PIC東京で始まる
写真家・相川美穂 さんが2006年にエイズ孤児支援NGO・PLASの支援先、ウガンダのスラムにあるBlessed Nursery and Primary Schoolとその地域を撮影した作品を中心に展示するPLAS写真展「アフリカのエイズ孤児」が本日、世界銀行情報センター(PIC東京)で始まりました。
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Mother Hand Concert ‐アフリカの子どもたちへ~川井郁子&向井亜紀
川井郁子Mother Hand基金とMUKWANOは本日、都内のカザルス・ホールで「Mother Hand Concert アフリカの子どもたちへ~川井郁子&向井亜紀」を共同で開催しました。ウガンダをはじめアフリカのエイズ孤児への理解と支援を向上するためのチャリティコンサートで、外務省とともに、世界銀行も後援しました。
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桜木奈央子写真展 グルに笑顔が戻る日
写真展にあたる本日のトークセッションでは、写真家・桜木奈央子さんご本人がこれまで15回以上訪れたグルで撮影した作品を中心に紹介しながら、撮影エピソードや出会った人々の話、ウガンダ以外のアフリカ諸国を訪問した経験などを話しました。参加者からは、どのようなきっかけでグルを訪問するようになったのか、人々の食生活や言語・宗教などはどうなっているのか、撮影にあたってどのような機材を使用しているのか、今後ウガンダ北部にどのように関わっていきたいと考えているのかなどの質問が出ました。
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エイズに遺された子供たちの今~ユースが切り開くエイズ孤児支援
2008年5月7日、東京 - エイズ孤児支援NGO・PLASと世界銀行情報センター(PIC東京) は、世界エイズ孤児デーにあたる本日、コーヒーアワー「エイズに遺された子供たちの今~ユースが切り開くエイズ孤児支援」を共催し、学生を中心に、NGOや企業関係者など40人以上が参加しました。
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板垣真理子写真展&トークセッション アフリカン・ビューティー
008年7月の北海道・洞爺湖でのG8サミット・先進国首脳会議に先立ち、5月には横浜でアフリカ各国の首脳が一堂に会する第4回アフリカ開発会議(TICADIV)が開催されます。世界銀行情報センター(PIC東京)では、アフリカの様々な側面を追い続ける写真家の作品を展示する写真展を連続開催しています。
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宮下明義写真展、PIC東京で始まる ~「中村照夫と仲間たち2、エイズ・アウェアネスということ」
2008年4月14日、東京 - 東京・内幸町の世界銀行情報センター(PIC東京)で本日、宮下明義写真展が始まりました。レッド・シューズ・ファンデーションと世界銀行情報センター(PIC東京)が2週間にわたり共催する「中村照夫と仲間たち2~エイズ・アウェアネスということ」の一部で、12年間にわたり音楽を通じてエイズ・アウェアネス(気づき、知ること)の重要性を訴えてきたニューヨーク在住のジャズ・ベーシスト中村照夫の演奏活動を、写真家・宮下明義が撮影した作品を展示しています。4月25日(金)まで、午前10時から午後6時、土日閉館、入場無料。
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写真家・佐野高太郎さんトークセッション (写真展「KALAHARI」)
2008年4月11日、東京 - 世界銀行情報センターは、佐野高太郎写真展「KALAHARI(南部アフリカ)~チーターのいる砂漠」の最終日にあたる本日、写真家・佐野高太郎さんをゲストスピーカーに招いてトークセッションを開催しました。
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プレイベント第2弾、「ワールド・スイム・アゲンスト・マラリア」テレビ会議
2008年3月14日、東京 - アゲンスト・マラリア基金と世界銀行情報センター(PIC東京)は本日、4月5~6日のチャリティ水泳イベント「ワールド・スイム・アゲンスト・マラリア」のプレイベント第2弾テレビ会議セッションを共同で開催しました。
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パブリックセミナー なぜアフリカで効果的な水資源管理が必要なのか?
2008年3月12日、東京 - 世界銀行と日本水フォーラムは本日、パブリックセミナー「なぜアフリカで効果的な水資源管理が必要なのか?」を共同で開催しました。
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コーヒーアワー「西アフリカ~人々の暮らしと伝統文化」
2008年3月5日、東京 - サパ=西アフリカの人達を支援する会と世界銀行情報センター(PIC東京)は本日、コーヒーアワー「西アフリカ~人々の暮らしと伝統文化」を共催しました。
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コーヒーアワー「ワールド・スイム・アゲンスト・マラリア」
2008年2月25日、東京 - アゲンスト・マラリア基金と世界銀行情報センター(PIC東京)は本日、コーヒーアワー「ワールド・スイム・アゲンスト・マラリア」を共同で開催しました。
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アフリカンナイト 第一夜 TANZANIA
2007年12月20日、東京 - アサンテプランと世界銀行情報センター(PIC東京)は本日、タンザニア音楽のライブ演奏、ミュージシャンとのトークセッションを行う「アフリカンナイト第1夜~タンザニア」を共同で開催しました。
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エイズ・アウェアネス・ジャズ・コンサート2007「愛する人の事を考えました」
2007年12月2日、東京 - 12月1日は、世界エイズデーです。世界人口は約67億人。HIV感染者は約4000万人。このうち約2500万人が人口約8億にアフリカに住んでいます。日本では先進国で唯一、HIV感染者が増加しているなか、一人でも多くの方々にエイズの下現状と課題を知ってもらおうと、レッド・シューズ・ファンデーションが主催するエイズ・アウェアネス・ジャズ・コンサート2007「愛する人の事を考えました」(特別協賛:エイベックス・グループ・ホールディングス、タマ・ホーム)が東京・青山の国際連合大学ウタント国際会議場で開催され、国際連合大学と世界銀行が共催しました。
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アフリカのエイズ孤児
2007年10月11日、東京 - 国際協力NGOのPLAS(Positive Living through AIDS orphans Support) と世界銀行情報センター(PIC東京)は本日、コーヒーアワー「アフリカのエイズ孤児 ~現状とその課題、現場でのユースの課題」を開催し、学生、企業、NGO関係者など約40名が参加しました。
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映画「ブラッド・ダイヤモンド」から見えてきた給料3ヵ月分の重み ~アムネスティ・インターナショナル×(株)東芝
2007年9月21日、東京 - 国際協力機構JICA地球ひろばと世界銀行情報センター(PIC東京)は本日、第5回トークサロン「映画ブラッド・ダイヤモンドから見えてきた給料3ヶ月分の重み ~アムネスティ・インターナショナル×(株)東芝」をPIC東京で共同で開催し、企業の社会責任(CSR)担当者、NGO、政府機関、学生など約60名が参加しました。
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障害者の権利条約とアフリカの開発に関するテレビ会議セミナー
2007年8月17日、東京 - 世界銀行、DPI日本会議、国際協力機構(JICA)は本日、テレビ会議セミナー「障害者の権利条約とアフリカの開発」を共同で開催しました。テレビ会議を活用し、世界銀行東京事務所、世界銀行本部、JICAタイ事務所を接続しました。
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ジャマイカ、チリ、ナイジェリアのろう運動は今
昨年12月国連総会で「障害者の権利条約」が採択され、「障害と開発」の視点が途上国の開発にあたって留意すべき重要な項目に位置付けられる大きな一歩になりました。世界人口の10%が障害者であるなか、2015年までに貧しい人々の人口を半減させるというミレニアム開発目標(MDGs)達成のためには、障害を開発問題として捉えることが重要です。
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私たちが見た開発の現場 ~SRID学生部によるエチオピア訪問報告
2007年5月14日、東京 - 世界銀行情報センター(PIC東京)と国際開発研究者協会(SRID)学生部は本日、コーヒーアワー「私たちが見た開発の現場」を共催しました。
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